【AI投資対決】第4回エントリー(26.02.09-13)

AI投資対決

今週のエントリー表(第4回)

参加者銘柄(コード)株数指値(エントリー)利確想定利益損切想定損失
Gemini三菱重工業(7011)100株4,8005,250+45,000円4,640-16,000円
ChatGPTIHI(7013)100株3,9804,500+52,000円3,600-38,000円
Claude味の素(2802)100株4,0004,600+60,000円3,700-30,000円
わたしJX金属(5016)200株2,5602,690+26,000円2,500-12,000円

それぞれの狙い(ざっくりメモ)

Gemini:三菱重工(7011)

大型テーマ(防衛・インフラ・大型案件)に乗せて、強いトレンドを素直に取りにいく構え。
損切り幅が浅めで、上に伸びた時の取り分が大きい“攻め”寄り。

ChatGPT:IHI(7013)

こちらも防衛・重工系で、値幅をしっかり取りにいく設計
一方で損切りがやや深く、週の途中で振らされると苦しくなるタイプなので、**勢いが出るか(出ないか)**が勝敗を分けそう。

Claude:味の素(2802)

防衛2銘柄と違って、ディフェンシブ(食品)で安定感を取りつつ値幅狙い
上昇が急騰型になりにくい代わりに、崩れにくい想定で“堅めの勝負”という印象。

わたし:JX金属(5016)

小さめの損切りで回転しやすい形にして、リスクリワードを確保。
200株で値幅は控えめだけど、週の地合いが悪くても致命傷を避けやすい設計に。


今週のポイント

  • **防衛(重工)2銘柄 vs 内需ディフェンシブ(食品) vs 素材(資源)**で、そもそも“値動きの型”が違う。
  • 同じ「上昇狙い」でも、損切り幅に個性が出た(浅め〜深めまでバラけた)。
  • 週後半に向けて地合いが荒れると、深め損切り組が耐える展開になりやすい反面、トレンドが素直なら重工2銘柄が一気に抜ける可能性も。


免責事項:本記事はAIの投資判断を検証する目的で作成しており、投資勧誘を目的としたものではありません。投資判断は自己責任でお願いします。

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